現代ジャズ・ギタリストの鬼才、ヤコブ・ブロが自身とかつての師であるポール・モチアンとの楽曲を、ブライアン・ブレイドやクリス・チークらを迎えた8人のオールスターアンサンブルで奏でる
9月下旬入荷予定

●JAKOB BRO / 8
輸入CD 3,850円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM033CD / 5707785015575)
●JAKOB BRO / 8(LP)
輸入LP 6,600円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM033 / 5707785015599)
これまでECMで数多くの作品をリリース、昨年、日本でも公開されたドキュメンタリー映画『ミュージック・フォー・ブラック・ピジョン ―ジャズが生まれる瞬間――』を手掛けるなど精力的に活動を続ける現代ジャズ・ギタリストの鬼才、ヤコブ・ブロが主宰するレーベル、Loveland Musicが贈るアルバム『8』は、ポール・モチアンとヤコブ・ブロの楽曲をフィーチャーしたスタジオ録音作品。
ヤコブ・ブロ、ブライアン・ブレイド、クレイグ・テイボーン、クリス・チーク、イェスパー・ゾイテン、アンデルス・クリステンセン、ラリー・グレナディア、マーカス・ギルモアというオールスター・アンサンブルが参加。本作は、ニューヨークの「ヴィレッジ・ヴァンガード」での1週間にわたるレジデンシー公演を終えた後、同地の「パワー・ステーション」にて、エンジニアのジェームス・ファーバーと共に一回のセッションで録音されました。
Jakob Bro (Electric Guitar)
Chris Cheek (Tenor saxophone)
Jesper Zeuthen (Alto saxophone)
Craig Taborn (Piano)
Larry Grenadier (Double Bass)
Anders Christensen (Double Bass)
Marcus Gilmore (Drums)
Brian Blade (Drums)All songs by Jakob Bro (Pearl River、Saturday、Mild) and Paul Motian (Mumbo Jumbo、Drum Music、Split Decision & It Should've Happened a Long Time Ago).
ビル・フリゼール、リー・コニッツら豪華メンバー参加ジャズ・ドキュメンタリー映画のサントラ!
9月下旬入荷予定

●JAKOB BRO / Music For Black Pigeons Motion Picture Soundtrack (2026 Edition)(2LP)
輸入LP 8,690円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM020 / 2299991806144)
Featured artists:
Joey Baron
Jakob Bro
Anders Christensen
Jon Christensen
Andrew Cyrille
Bill Frisell
Larry Grenadier
Arve Henriksen
Søren Kjærgaard
Lee Konitz
Joe Lovano
Marilyn Mazur
Palle Mikkelborg
Thomas Morgan
Paul Motian
Jorge Rossy
Ben Street
Craig Taborn
Midori Takada
Mark Turner
Jesper Zeuthen
アンドリュー・ダンジェロの唯一無二のソロ・バスクラリネット・アルバム
9月下旬入荷予定

●ANDREW D'ANGELO / Bcdeluxe(LP)
輸入LP 6,600円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM039 / 5707785015780)
アンドリュー・ダンジェロの唯一無二のソロ・バスクラリネット・アルバム
本作は2025年10月から2026年4月にかけてベルリンで録音。
『BCDELUXE』は、Loveland Musicからリリースされた先鋭的なソロ・アルバムの系譜に連なる作品です。同レーベルからはこれまでに、マーク・ターナーの『We Raise Them To Lift Their Heads』、パレ・ミッケルボーグの『Light』、トーマス・モーガンの『Around You Is A Forest』などが発表されています。
シアトルで育ったアンドリュー・ダンジェロは、同世代のミュージシャンであるクリス・スピードやジム・ブラックと音楽的にも個人的にも強固な絆を築き、1986年にニューヨークへ移住しました。その後、ボストンで再びスピードやブラックと合流し、ギタリストのカート・ローゼンウィンケルと共に「Human Feel(ヒューマン・フィール)」を結成します。Human Feelは、1990年代の新しいジャズ・シーンを牽引する重要な存在となりました。
1990年代初頭にブルックリンへ拠点を移すと、彼らは活況を呈していたダウンタウンの音楽シーンに急速に溶け込み、世界的に著名な数多くのアーティストからサイドマンとして指名されるようになりました。作曲家として、ダンジェロはジャズを基盤としつつ、エレクトロ・アコースティック・ミュージック、ノイズ、現代音楽などの要素を取り入れた、力強く独自の音楽言語を確立しています。これまでにビッグバンド、室内楽グループ、弦楽オーケストラ、様々なジャズ・アンサンブルやソリストのための楽曲を手がけてきました。
「アンドリュー・ダンジェロは、30年近くにわたりニューヨークのアヴァンギャルド・シーンにおいて際立った存在感を放ってきました。大小様々な自身のグループを率いる場合であれ、Human FeelやTyftといった革新的なコラボレーション・アンサンブルに参加する場合であれ、ダンジェロの演奏は深い情感を湛え、時にアナーキーであり、また時に繊細で心に深く残る響きを帯びています。」――NYC Jazz Record
Andrew D'Angelo: Bass Clarinet
前作『あなたに出会うまでに』続くヤコブ・ブロ×高田みどりのデュオ第二弾
10月下旬入荷予定

●JAKOB BRO & MIDORI TAKADA / From Such A Blue Sky
輸入CD 3,850円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM038CD / 5707785015803)
●JAKOB BRO & MIDORI TAKADA / From Such A Blue Sky(LP)
輸入LP 6,600円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM038 / 5707785015810)
前作『あなたに出会うまでに』続くヤコブ・ブロ×高田みどりのデュオ第二弾。
『From Such a Blue Sky / かくも青き空から』
東京のAVACOスタジオで録音された「From Such A Blue Sky」は、日本のパーカッショニストでありアンビエントのパイオニアである高田みどりとデンマークのギタリスト、ヤコブ・ブロによる前作「あなたに出会うまで/Until I Met You」に続く2枚目のアルバム。美しいメロディー、瞑想的なパーカッション、そして夢のようなテクスチャーが絡み合い、ピアノ、パーカッション、アコースティックギターを用いたアコースティックなサウンドスケープを創り出しています。一種のアコースティック・アンビエントでありながら、従来の規範にとらわれず、二人の親密な音楽的対話のように響き合う表現となっています。高田みどりとヤコブ・ブロは、音を素材として探求するオープンな姿勢を共有し、共通の音楽言語で独自の音の世界を創造しています。
現代ジャズ界の生けるレジェンド、チャールス・ロイドを迎えたカルテット・セッション

11月下旬入荷予定
●JAKOB BRO / Bjerge, Strand
輸入CD 3,850円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM040CD / 5707785015759)
●JAKOB BRO / Bjerge, Strand(LP)
輸入LP 8,690円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM040 / 5707785015766)
現代ジャズ界の生けるレジェンド、チャールス・ロイドを迎えたカルテット・セッション
ヤコブ・ブロの招きにより、彼とチャールス・ロイドの楽曲を演奏するこのカルテットでのコペンハーゲン・レコーディング・セッション。共演者は、ラリー・グレナディアとホルヘ・ロッシという、ブラッド・メルドーとのピアノ・トリオで20年にわたりその音楽性を磨き上げた、極めて息の合ったリズム・セクションです。
ラリー・グレナディアとチャールスの共演の歴史は長く、1999年のECM作品『The Water Is Wide』から、2024年に高い評価を受けたBlue Noteからのアルバム『The Sky Will Still Be There Tomorrow』に至るまで続いています。一方、ヤコブ・ブロは、コペンハーゲンでのセッションが行われた時期に、チャールスの「オーシャン・トリオ(Ocean Trio)」のスペシャル・ゲストとしてJazztopadフェスティバルやピエール・ブーレーズ・ザールに出演したほか、ロイドの『The Sky Will Still Be Here Tomorrow』ヨーロッパ・ツアーにも参加しています。

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291172
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291173
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291177
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291174
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291176
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291179
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291175
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291178
ブログ掲載品につきましては、その後在庫切れになっているものもございます。ご注文の際には予めご了承いただけますようお願い申し上げます。状態/在庫状況などお気軽にお問い合わせ下さいませ。
TEL:03-5379-3551 / e-mail : ds2@diskunion.co.jp
9月下旬入荷予定

●JAKOB BRO / 8
輸入CD 3,850円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM033CD / 5707785015575)
●JAKOB BRO / 8(LP)
輸入LP 6,600円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM033 / 5707785015599)
これまでECMで数多くの作品をリリース、昨年、日本でも公開されたドキュメンタリー映画『ミュージック・フォー・ブラック・ピジョン ―ジャズが生まれる瞬間――』を手掛けるなど精力的に活動を続ける現代ジャズ・ギタリストの鬼才、ヤコブ・ブロが主宰するレーベル、Loveland Musicが贈るアルバム『8』は、ポール・モチアンとヤコブ・ブロの楽曲をフィーチャーしたスタジオ録音作品。
ヤコブ・ブロ、ブライアン・ブレイド、クレイグ・テイボーン、クリス・チーク、イェスパー・ゾイテン、アンデルス・クリステンセン、ラリー・グレナディア、マーカス・ギルモアというオールスター・アンサンブルが参加。本作は、ニューヨークの「ヴィレッジ・ヴァンガード」での1週間にわたるレジデンシー公演を終えた後、同地の「パワー・ステーション」にて、エンジニアのジェームス・ファーバーと共に一回のセッションで録音されました。
Jakob Bro (Electric Guitar)
Chris Cheek (Tenor saxophone)
Jesper Zeuthen (Alto saxophone)
Craig Taborn (Piano)
Larry Grenadier (Double Bass)
Anders Christensen (Double Bass)
Marcus Gilmore (Drums)
Brian Blade (Drums)All songs by Jakob Bro (Pearl River、Saturday、Mild) and Paul Motian (Mumbo Jumbo、Drum Music、Split Decision & It Should've Happened a Long Time Ago).
ビル・フリゼール、リー・コニッツら豪華メンバー参加ジャズ・ドキュメンタリー映画のサントラ!
9月下旬入荷予定

●JAKOB BRO / Music For Black Pigeons Motion Picture Soundtrack (2026 Edition)(2LP)
輸入LP 8,690円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM020 / 2299991806144)
Tal Rによるオリジナル・アートワークを採用した2026年バージョンです。
以下LLR020より引用。
--------------------------------------------------------------
ビル・フリゼール、リー・コニッツら豪華メンバー参加!
ジャズ・ドキュメンタリー映画「Music for Black Pigeons」のサウンドトラックがアナログ盤で待望のリリース!
ECMの諸作で有名なデンマーク出身のギタリスト/コンポーザー、ヤコブ・ブロが音楽を手掛けたドキュメンタリー映画「ミュージック・フォー・ブラック・ピジョンズ」のサウンドトラック盤が2枚組LPのみでリリース決定! ビル・フリゼール、リー・コニッツ、ポール・モチアン、アンドリュー・シリル、高田みどり等、豪華メンバー参加。
「ミュージック・フォー・ブラック・ピジョンズ」はデンマークの実験的なドキュメンタリー映画製作の第一人者として著名な映画監督のヨルゲン・レスとアンドレアス・コフォードがジャズ・ミュージシャンの生き様を描いた作品で、14年間もの長い歳月を費やしてノース・アメリカ、ヨーロッパ、日本で制作した力作です。演奏する時のフィーリング、音を聞く意味とは、等々、ジャズ・ミュージシャンが音楽を創造する際の魂にフォーカスした興味深いドキュメンタリー・フィルムです。
映画にはリー・コニッツ、ヨン・クリステンセン、ポール・モチアンなど本作の公開を前にこの世を去った偉大なミュージシャンたちの、おそらく最後のパフォーマンスであろう録音音源も収録。ファンの方にはぜひ手に入れていただきたい1枚です。
Featured artists:
Joey Baron
Jakob Bro
Anders Christensen
Jon Christensen
Andrew Cyrille
Bill Frisell
Larry Grenadier
Arve Henriksen
Søren Kjærgaard
Lee Konitz
Joe Lovano
Marilyn Mazur
Palle Mikkelborg
Thomas Morgan
Paul Motian
Jorge Rossy
Ben Street
Craig Taborn
Midori Takada
Mark Turner
Jesper Zeuthen
アンドリュー・ダンジェロの唯一無二のソロ・バスクラリネット・アルバム
9月下旬入荷予定

●ANDREW D'ANGELO / Bcdeluxe(LP)
輸入LP 6,600円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM039 / 5707785015780)
アンドリュー・ダンジェロの唯一無二のソロ・バスクラリネット・アルバム
本作は2025年10月から2026年4月にかけてベルリンで録音。
『BCDELUXE』は、Loveland Musicからリリースされた先鋭的なソロ・アルバムの系譜に連なる作品です。同レーベルからはこれまでに、マーク・ターナーの『We Raise Them To Lift Their Heads』、パレ・ミッケルボーグの『Light』、トーマス・モーガンの『Around You Is A Forest』などが発表されています。
シアトルで育ったアンドリュー・ダンジェロは、同世代のミュージシャンであるクリス・スピードやジム・ブラックと音楽的にも個人的にも強固な絆を築き、1986年にニューヨークへ移住しました。その後、ボストンで再びスピードやブラックと合流し、ギタリストのカート・ローゼンウィンケルと共に「Human Feel(ヒューマン・フィール)」を結成します。Human Feelは、1990年代の新しいジャズ・シーンを牽引する重要な存在となりました。
1990年代初頭にブルックリンへ拠点を移すと、彼らは活況を呈していたダウンタウンの音楽シーンに急速に溶け込み、世界的に著名な数多くのアーティストからサイドマンとして指名されるようになりました。作曲家として、ダンジェロはジャズを基盤としつつ、エレクトロ・アコースティック・ミュージック、ノイズ、現代音楽などの要素を取り入れた、力強く独自の音楽言語を確立しています。これまでにビッグバンド、室内楽グループ、弦楽オーケストラ、様々なジャズ・アンサンブルやソリストのための楽曲を手がけてきました。
「アンドリュー・ダンジェロは、30年近くにわたりニューヨークのアヴァンギャルド・シーンにおいて際立った存在感を放ってきました。大小様々な自身のグループを率いる場合であれ、Human FeelやTyftといった革新的なコラボレーション・アンサンブルに参加する場合であれ、ダンジェロの演奏は深い情感を湛え、時にアナーキーであり、また時に繊細で心に深く残る響きを帯びています。」――NYC Jazz Record
Andrew D'Angelo: Bass Clarinet
前作『あなたに出会うまでに』続くヤコブ・ブロ×高田みどりのデュオ第二弾
10月下旬入荷予定

●JAKOB BRO & MIDORI TAKADA / From Such A Blue Sky
輸入CD 3,850円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM038CD / 5707785015803)
●JAKOB BRO & MIDORI TAKADA / From Such A Blue Sky(LP)
輸入LP 6,600円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM038 / 5707785015810)
前作『あなたに出会うまでに』続くヤコブ・ブロ×高田みどりのデュオ第二弾。
『From Such a Blue Sky / かくも青き空から』
東京のAVACOスタジオで録音された「From Such A Blue Sky」は、日本のパーカッショニストでありアンビエントのパイオニアである高田みどりとデンマークのギタリスト、ヤコブ・ブロによる前作「あなたに出会うまで/Until I Met You」に続く2枚目のアルバム。美しいメロディー、瞑想的なパーカッション、そして夢のようなテクスチャーが絡み合い、ピアノ、パーカッション、アコースティックギターを用いたアコースティックなサウンドスケープを創り出しています。一種のアコースティック・アンビエントでありながら、従来の規範にとらわれず、二人の親密な音楽的対話のように響き合う表現となっています。高田みどりとヤコブ・ブロは、音を素材として探求するオープンな姿勢を共有し、共通の音楽言語で独自の音の世界を創造しています。
Midori Takada: Percussion, Piano & Marimba
Jakob Bro: Acoustic & Electric Guitar, Artistic Producer
Recorded at AVACO Studios, Tokyo, November 2025
Mixed and mastered at The Village Rec., Copenhagen, April 2026.
現代ジャズ界の生けるレジェンド、チャールス・ロイドを迎えたカルテット・セッション

11月下旬入荷予定
●JAKOB BRO / Bjerge, Strand
輸入CD 3,850円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM040CD / 5707785015759)
●JAKOB BRO / Bjerge, Strand(LP)
輸入LP 8,690円(税込) (LOVELAND RECORDS / LLM040 / 5707785015766)
現代ジャズ界の生けるレジェンド、チャールス・ロイドを迎えたカルテット・セッション
ヤコブ・ブロの招きにより、彼とチャールス・ロイドの楽曲を演奏するこのカルテットでのコペンハーゲン・レコーディング・セッション。共演者は、ラリー・グレナディアとホルヘ・ロッシという、ブラッド・メルドーとのピアノ・トリオで20年にわたりその音楽性を磨き上げた、極めて息の合ったリズム・セクションです。
ラリー・グレナディアとチャールスの共演の歴史は長く、1999年のECM作品『The Water Is Wide』から、2024年に高い評価を受けたBlue Noteからのアルバム『The Sky Will Still Be There Tomorrow』に至るまで続いています。一方、ヤコブ・ブロは、コペンハーゲンでのセッションが行われた時期に、チャールスの「オーシャン・トリオ(Ocean Trio)」のスペシャル・ゲストとしてJazztopadフェスティバルやピエール・ブーレーズ・ザールに出演したほか、ロイドの『The Sky Will Still Be Here Tomorrow』ヨーロッパ・ツアーにも参加しています。

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291172
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291173
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291177
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291174
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291176
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291179
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291175
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009291178
ブログ掲載品につきましては、その後在庫切れになっているものもございます。ご注文の際には予めご了承いただけますようお願い申し上げます。状態/在庫状況などお気軽にお問い合わせ下さいませ。
TEL:03-5379-3551 / e-mail : ds2@diskunion.co.jp